【過去記事】
1 久しぶりにエヴァのふれあいパーティーに参加した時のこと
2 婚活パーティーで4人の収穫があったよ
3 モロ好みの男子とごはんに行くことに
4 高スペック男子≠常識人
5 初めての食事は私チョイス、なぜなら
6 お店の雰囲気があまりに良すぎて恥ずかしくなった
7 こんなに話題がなさすぎて気まずくて苦痛なのは初めての経験だったかも
8 パスタ1000円ちょっとってそんなに贅沢なん?





20代半ば、人並みのお給料しかもらってないのに毎日GARBのようなお店に行くんは確かに「ちょっと……」かもしらん。でも、月1くらいやったら、女性なら特に、普通じゃないの?


葉「ひとりでパスタ1000円ちょっとじゃちょっと贅沢かなって思いますけど……どうなんでしょうね(^^)」


当たり障りなく言った。もちろん笑顔で。ポッターはじーっと私の目を見てた。


不快だった。でも……ポッターは私の苦手なタイプの人オーラが出てたから、強気には出られなかった。(参照:
こんなに話題がなさすぎて気まずくて苦痛なのは初めての経験だったかも 


そんな時、ちょうど、店員さんが料理を持って来てくれた。


ナイスタイミング。ほんと、助かった。


葉「わ〜おいしそう!」


とりあえず何か言葉を発さないと、居心地が悪すぎた。けど、このセリフは自分で言っておいてぶりっ子みたいでちょっと引いた。

葉「実は私、めっちゃパスタにハマってて……どうしても食べたかったんです(^^)」
ポ「そうなんですか」


ポッターは相変わらず私の目をじーっと見てた。何を考えてるのかはわからない。とにかく気まずかった。




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