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一般的な婚活パーティーでは、男女数名同士が次々にプロフィール交換を行います。そのため、パーティーが進むに連れて、プロフィール交換が始まってすぐに話した人の印象は薄れていってしまいます。つまり、お目当ての相手に巡り会う順番が早ければ早いほど、その人とカップル成立となる確立は低くなってしまうのです。



とは言え、プロフィール交換の順番なんて、どうすることもできませんよね。運がなかったんだ仕方ないな……。ですがせっかくのご縁、また、大本命なんてそう何度も出会えるもんじゃない!
そんな不利な状況を逆転することができるチャンス、それが、フリータイムです。



フリータイムはたいてい、3度ないし4度ありますよね。そのフリータイム時に上手くアピールすることができれば、逆転サヨナラホームランを打つことだって可能です。



さてその方法とは「フリータイム終盤に話す」こと。理由は明確。カップリングカード記入時間に近ければ近いほど、自分の印象を強く抱いてもらえるからです。



真っ先にお話をしに行くのは王道のアピール方法。ですがその後、男性は他の女性とお話をしに行ってしまう……。婚活パーティーのシステム上仕方のないことですが、女心としては微妙です。



とは言え、男性は、フリータイムが始まってすぐに本命のところへ行きがち。仮に本命の彼女がライバル達にも人気であれば、「話すことができなかった」という最悪の状況に陥らないためにもフリータイム序盤から席を狙うべきですが、そんな時は終盤にもう一度話しかけるのがオススメ。「あなたのことがとっても気になっている」と、行動でアピールできるからです。



ですがその際、「もう一度お話ししてもいいですか?」と声をかけ、彼女の了承を得た上で座るようにしましょう。時々、口ではそう言っているものの、すでに手で椅子を引いて今にも座ろうとしている方がいらっしゃいますが、そんな方は十中八九イラッとしてしまいます。



また、時々、タブーを犯して2度連続で居座る方もいらっしゃいますが、それはオススメできません。理由は……なぜかそういう方は私のタイプではないことが多く、早くどこかへ行ってくれないかなぁと思うことが多かったから。気遣いや配慮が感じられなかったからかな。釈然としない理由で申し訳ございません(^^;)



婚活パーティーに参加する男性の皆様、是非試してみてはいかがでしょう。





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津田さん9 やっと素敵な人に巡り合えたと、心が満ちあふれたよ。